シェムハの腕輪はシェム・ハ・メフォラシュ?戦姫絶唱シンフォギアXV3話にシェムハの腕輪

戦姫絶唱シンフォギアXV3話では、
ジジイがガチのマジで老害で、人でなしのド外道すぎだと判明したことに、
ネットでは多くの人が反応すいていたものの、シェムハの腕輪というのが登場し、
ネットではシェムハの腕輪とは何?と疑問を感じる人がたくさんいました。

シェムハの腕輪とはシェム・ハ・メフォラシュ(出エジプト記)か?

シェムハの腕輪はwikipediaのゴーレムのページ書かれている
「シェム・ハ・メフォラシュ」ではないか?とみられています。

ゴーレムの体にはシェム・ハ・メフォラシュ(Shem-ha-mephorash)が刻まれる。
シェム・ハ・メフォラシュとは、『旧約聖書』「出エジプト記」14章の第19節を縦書きで下から上に書き、
その左に第20節を上から下に、その左に第21節を下から上に綴り、
それを横に読んだ3文字の単語の総称であるとされる

ゴーレム - Wikipedia

ここで言うゴーレムとは私たちも良く知っているゴーレムのことで、
自分で動く泥人形のこと。(石や金属で作られたゴーレムもいるそうです)

シェムハの腕輪は戦姫絶唱シンフォギアXVで今後、
ゴーレムを司るアイコンになってくるんじゃないでしょうか。

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