岡本社長の言い訳,言い逃れで無責任と炎上!全員クビは「和ませようと思った」冗談?

吉本興業の岡本昭彦社長が、一連の騒動について謝罪するという目的で、
7月22日の午後2時から都内で記者会見を開きました。

まずは闇営業で反社会的勢力から金銭の授受があったことに対して、
「事務所を代表して深くお詫び申しあげます。申し訳ございませんでした。」と謝罪。

そして、「宮迫博之くんと田村亮くんの二人に対して深くお詫び申し上げます」と続け、
言葉に詰まらせた様子も見られましたが、ネットでは岡本社長の記者会見での発言に非難の声が集まっています。

記者会見での岡本社長の質疑応答が言い訳・言い逃れで無責任と炎上!

質疑応答の前にあらかじめ用意していたと文書を読み上げる岡本社長の言葉があまりにもたどたどしく、
この時点でネットでの反応には雲行きの怪しいものがありました。

棒読みで淡々と読み上げられた後、ようやく岡本社長への質疑応答が始まるものの、
岡本社長の歯切れが非常に悪く、何のための記者会見なのか、良くわからない状態に。

全員クビ発言もミーティングが硬直状態になったため、
苦し紛れに言った一言だと弁明。

「和ませようと思った」冗談などといったことに、言い訳・言い逃れで無責任だとと炎上してしまいました。

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