ノーサイド・ゲーム(ドラマ)第1話感想まとめ!長台詞で君嶋隼人(大泉洋)熱演すごい!

ドラマ「ノーサイド・ゲーム」では低迷するラグビー部の
再起をかける左遷されたサラリーマンが主役。

主人公の君嶋隼人を大泉洋さんが演じていますが、
ノーサイド・ゲームの第1話では台本11ページという長セリフに注目が集まっていますね。

ノーサイド・ゲーム第1話感想まとめ

2019年は日本でラグビーワールドカップが行われるということもあって、
池井戸潤原作の「ノーサイド・ゲーム」がちょうどよい時期にドラマ化されましたね。

大泉洋が扮する君嶋隼人さんはエリート街道を突っ走るサラリーマンだったものの、
上司の営業本部長・滝川桂一郎(上川隆也)が関わった案件に反対意見を表明し、
取締役会でも君嶋隼人の案が採用されます。

滝川桂一郎の反感を買う羽目になり君嶋隼人はトキワ自動車の本社を左遷され、
自転車でも通える府中工場の総務部部長に就任。

ノーサイド・ゲームの君嶋隼人(大泉洋)の長セリフがすごい!

日曜午後9時のTBSドラマでは「ルーズヴェルト・ゲーム」「下町ロケット」「陸王」など、
池井戸潤原作のドラマが数多く放映されて来ましたが、
大泉洋が所属する北海道発の5人組演劇ユニット「TEAM NACS」の一員も続々と出演していることで話題になっています。

森崎博之(47)安田顕(45)戸次重幸(45)などがこれまでに出演を果たしていて、
満を持して大泉洋が主役として登場することになりました。

そんなノーサイド・ゲーム第1話のハイライトといえば間違いなく
終盤で君嶋隼人がラグビー部員を鼓舞するシーンじゃないでしょうか。

大泉洋は「役者人生一番のピンチの日」と語るほど、
台本11ページにも及ぶ長台詞を熱演しネットでも話題となりました。

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