公用車一部自腹の市川市長に避難殺到!公用車テスラのリース料全額自腹にすべき?

千葉県市川市の村越祐民市長が公用車として電気自動車大手の「テスラ」を導入したものの、
テスラの車両価格は1100万円でリース料が月額13万2千円。

決して安いとは言えない買い物に対してネットでは無駄ではないのか?
ただ自分が乗りたいだけなのでは?などなど、市川市長の公用車に避難の声が集まっています。

市川市長は公用車一部自腹ではなく全額自腹にすべき?

市川市長は市長と副市長の公用車として高級外車テスラ2台の導入を計画し、
すでに1台は導入済み。

市川市長はテスラ公用車の騒動を受けて記者会見を開き、2代目のテスラ導入は見送り、
1台目のテスラのリース料の値上がり分8万5千円を自分の給与から自腹で支払うと表明しました。

市川市長が一部自腹で導入した公用車はテスラの「モデルX」というSUV(スポーツ用多目的車)。

ドアが上部に跳ね上がる派手な「ファルコンウィングドア」で、
8年間のリース料は税込み月14万円超と以前の2倍以上となり、
決して安い買い物ではありませんでした。

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