【独身税lgbt】nスタでJK(女子高校生)が35歳以上・収入30万以上1万円の独身税提案

2019年の参院選を巡ってTBSのNスタではある都内の都内の高校で行われた政治・経済の授業を取材。

選挙権年齢がこれまでの「20歳以上」から「18歳以上」に引き下げられたことにより、
日本では高校3年生でも選挙権が持てる年齢に達する人が出てきているわけですが
独身税の導入を公約(?)にした守銭党という女子高校生の発言が物議を醸しだしています。

nスタの独身税提案の女子高校生の名前は?速水えりいさん?学校はどこ?

nスタで取り上げられていたのは速水えりいさんさんという高校3年生でした。

2019年の参院選では9月生まれではないので選挙権は持てないものの、
授業を機に政治を身近な問題と感じるようになったと話しています。

東京都では「主権者教育」の一層の充実を図る目的で、
都内の高校を中心に民主主義学習用リーフレット「民主主義って何だろう?」や、
選挙啓発カードなどを作成・配布しています。

田無工業高校や足立新田高等学校、高島高等学校、錦城高等学校などで、
主権者教育が教育が行われているようです。

独身税でlgbtはどうなる?

仮に独身税が導入されると困ったことになるのがlgbt。

lgbtを法律で認めていない自治体も数多くありますから、
lgbtで事実婚の人は独身税を払わざるを得なくなります。

子供を養子縁組で育てていたとしても、
独身税が課税されるのは納得がいかないですね。汗

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